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小阪由佳に似た女友達マユミへのいたずら

俺はエッチないたずらが大好きです。先日も仲良くしているマユミの部屋にわざとカバンを忘れてきた。中にはピンク色をしたデカメのバイブを入れておいた。当然のことだがバイブのいやらしい頭の部分を外に出して見えるように置いてきた。


マユミは小阪由佳に似た感じで、好奇心旺盛な女の子です。きっと中を覗くだろうと期待しての確信犯である。その予感はズバリ当たった。後から聞いた話では、俺が部屋を出てからトイレでおしっこをした後にふと目をやるとピンクの物体が目に入ってきたそうだ。


何だろうと思って確認するとバイブが俺のカバンからこぼれ落ちてきた。以前、みんなで飲んでいる時にオナニーの話で盛り上がったことがある。その時は女の子たちも酔っていたのでオナニーの経験があることをカミングアウトしていた。


マユミは初めて見るバイブに興奮したそうです。使ってみたい、でも使ったらオレにバレちゃうんじゃないかと。スイッチを入れたらうぃぃ~~~んと振動しながらバイブがくねり始めました。それを見てマユミのおまんこをじんじんとしてきて、濡れてくるのが分かったそうです。


まぁ、きちんととキレイに洗っておけば、一回くらい使ってもバレないはず。そう思ってマユミはパンティを脱いで、ソファに横たわった。


目を閉じて男のペニスが入ってくるのを想像しながら、自らバイブをオマンコに入れました。おマンコは充分に濡れていたのでバイブはジュブジュブとやらしい音を立てて入っていきます。


バイブを出し入れしながらクリトリスを指でいじると今まで味わったことのない快感が身を包みました。今度はバイブのスイッチを入れてみた。


ウィイイイィィン~~。


部屋中にバイブの振動音が響きわたります。ぅん、すご~い・・・こんなにバイブって気持ちいいの。私のおまんこの中でバイブがブルブル振動しながら、襞をくねくねと這いずり回るようでした。ぁああん、ぃいい~~~、下半身が痺れそう・・・。


はぁはぁ、もうダメ~、マユミ、イっちゃう!って思ったとき、携帯が鳴った。


慌ててバイブのスイッチを切って電話を見ると俺からの着信だった。


「あ、マユミちゃん。ゴメン、ゴメン、俺だよ。うっかりカバン忘れたみたいだから、もう一回、行くね。いいよね?」


「うん。いいけど、今、どこなの?」


俺と話ながらもオマンコにはバイブが入っていることで快感は続いています。電話を切ったら、おまんこからバイブを取り出してキレイに洗ったらかばんに戻しておけばバレないよね。


「もう着くよ。」


「えっ~~~~っ」


と驚きの声をあげた途端、ピンポーンとチャイムが鳴った。実は一旦マンションを出てから戻って、マユミの部屋の様子を伺っていたのであった。


ウィイイイィィン~~という聞きなれたバイブの音が聞こえてきたので入るタイミングを待っていたのでした。


慌てたマユミはバイブの上からパンティをはいて玄関の鍵を開けてくれました。俺は部屋に上がりました。マユミを見ると恥ずかしそうに股を閉じています。


俺はニヤニヤしてしまうのをこらえて平静を装っていました。マユミに分かるようにゆっくりと自分のカバンに目をやり、それからマユミの顔をじ~~~っと見つめました。マユミの顔は恥ずかしいのかオマンコに入ったバイブで感じているのかおもっきり赤くなっていました。


続きを読む:小阪由佳に似た女友達マユミを言葉責め&バイブ攻撃




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