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先輩はコスプレ好きの変態でした・・・

変態趣味の先輩を好きになっちゃった・・・(第1話を読む)


キヨシ先輩は私を促すように部屋に招きいれた。


「もしかしてビックリした。俺はいつもこんな感じだから・・・気にしないで。」


キヨシ先輩は当然の顔つきで私に言った。目のやり場に困りながらも私はソファに座った。キヨシ先輩はコーヒーを私に出してくれた。


「俺の彼女になるっていうことは変態趣味に付き合ってくれるってこと?」


先輩は目を輝かせながら私の目をまっすぐに見つめてきた。


「え~と、先輩の変態趣味の内容によりますよ。できないものはできないって言いますから。」


「ホントにイイの?」


キヨシ先輩はうれしそうに微笑んだ。おもちゃを買ってもらった子供のように目をキラキラさせながらクローゼットを開いた。中にはコスプレ衣装がずらっと吊り下げられていた。


「俺はコスプレ好きなんだよね。コスプレしてエッチすると興奮するんだ。」


ナース服、メイド服、セーラー服に体操着、スクール水着と・・・テーブルいっぱいにコスプレ衣装を並べて見せてくれた。


「どれにしようか?初エッチだから、まずはスクール水着にしようかぁ。」


キヨシ先輩はうれしそうにスクール水着を取り上げて私に渡した。私がスクール水着でキヨシ先輩はブーメランパンツって・・・ここはビーチかいって心の中で突っ込みいれてしまった。


キヨシ先輩の方は興奮してきたのかブーメランパンツの股間が異様に膨らんでいる。すでに先輩のおちんちんは固く勃起しているのであろう。


私は先輩のことが好きだったので開き直った。キヨシ先輩の変態のうわさを知っていて告白したんだから、ここで無理ですなんて言ったらかわいそう。


私は洗面所に行ってスクール水着に着替えた。久しぶりに着るスクール水着は懐かしいような恥ずかしいような不思議な感じがした。


続きを読む:スクール水着で変態プレイ



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変態趣味の先輩を好きになっちゃった・・・

社内で人気のあるキヨシ先輩に彼女がいない理由には変なうわさがある。どうもキヨシ先輩が変態だから彼女が逃げちゃうらしい。ちょっと信じられない。


半年前に別れたっていう元カノの友達が社内にいてうわさになったみたい。それ以来、女子社員はキヨシ先輩に誘われても食事に行かなくなったそうです。


キヨシ先輩は新入社員の私に親切にしてくれる。それにキヨシ先輩はがっちりとした体格で趣味はマリンスポーツをやっているらしく日焼けしてかっこいい。しかもジョークも面白いし、仕事もできる。噂通りに変態じゃなかったら、女の子だったら誰だって憧れると思う。


そんなキヨシ先輩のことが好きになってしまうまでに時間は掛からなかった。でも、もしキヨシ先輩と付き合ったら、私も変態女として白い目で見られてしまうでしょうね。逆に競争相手がいないのはチャンスかもしれないとも思った。


迷いに迷ったけど好きなことには変わりないから思い切ってキヨシ先輩に告白しちゃった。控えめな性格の私にとってはバンジージャンプをするくらい勇気がいったけどね。


「俺が変態ってうわさ知ってるんだろ?ホントにイイの(笑)」


キヨシ先輩は不思議そうに私をじっと見てきた。私は首を縦に振ってうなずいた。今度の休みの日にキヨシ先輩の部屋に遊びに行くことになった。うれしいけど・・・ちょっと不安な気持ちで平日は仕事に集中した。


土曜日、キヨシ先輩のマンションに行った。チャイムを鳴らしてドアの前で待っていると中からキヨシ先輩が出てきた。その瞬間、私は固まっちゃいました。


だって~、キヨシ先輩は小島よしおみたいにブーメランパンツ一丁だったんです。筋肉質のキヨシ先輩だからビーチならかっこよく見えるけど、自宅でブーメランパンツ一丁って・・・やっぱり変態でした。


続きを読む:先輩はコスプレ好きの変態でした・・・(第2話)



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ローター&バイブ2本の3点責めで絶頂アクメ

バイブ2本とローターが20歳の贈り物(第1話を読む)

男友達3人にローターで恥辱 (第2話を読む)



「エミ、スイッチ入れるよ」


ブィィ~~~ンと低い振動音とともに私のおまんこの中でバイブが振動した。テツオは振動するバイブをゆっくり出したり入れたりする。私はクリトリスをローターで、おまんこをバイブで刺激され頭がおかしくなりそうなくらい感じてきた。


その間にマサトが私の服を全部脱がせていった。3人の男友達の前で全裸にされバイブとローターで陵辱された。マサトは私のおっぱいを優しく揉んだり、乳首を舌でコロコロと転がすように舐めてきた。


私は3人の男友達の手で体中を弄ばれながら、気が遠くなりそうな快感に悶え続けた。もうどうなってもイイから、もっと気持ちよくなることしか頭に無かった。


マサトが私の乳首を指でいじりながら細いバイブを手に取った。


「この細いバイブは、やっぱアナルに入れるってことだよな?」


3人の男友達はニヤリと顔を見合わせて厭らしく笑った。クリトリスのローターとおまんこのバイブで快感に酔っている私には、どんな事が起こるのかわかっていない。


マサトは私のアナルにたっぷりとローションを塗った。細いバイブの方にもローションを塗って私のアナルにあてがった。そして、ゆっくりゆっくりと細いバイブがアナルに挿入された。


「い・・・嫌っ!そこはダメ・・・お願い・・・」


さすがにアナルに細いバイブが入ってきた違和感に私は叫んだ。異様な雰囲気になっている3人の男友達は私の願いを聞き入れてくれない。そして細いバイブのスイッチを入れられた。


ローターでクリトリス、太いバイブでおまんこ、細いバイブでアナルと3箇所を同時に責められた私は呆気なく絶頂を迎えた。アナルは感じているのかわからないけど。


テツオはいつの間にか勃起したペニスを露出して手でしごいていた。手コキの動きが早くなったかと思ったら私のおっぱいにたっぷりと精液をぶっかけた。


「おまんこにおちんちんが欲しいんだろ?」


とマサトは耳元で意地悪くささやく。頭が変になりそうなくらい感じていたので意思に関係なく頷いていた。おまんこはバイブじゃなくて本物が欲しくなっていたんでしょう。


太いバイブが抜かれて、マサトのコンドームをつけたペニスが挿入された。腰を入れるようにマサトはちんぽを出し入れした。ヒロユキは私のお口に勃起したベニスをねじ込んだ。


まさか誕生日に4Pのプレゼントがあるとは考えていなかった。上のお口も下のおまんこもおちんちんが挿入され私は今まで感じたことがないくらいの快感を味わった。それから翌朝まで3人の男友達は代わる代わるに私のおまんこにペニスを挿入して楽しんだ。




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男友達3人にローターで恥辱

バイブ2本とローターが20歳の贈り物(第1話を読む)


「えっ~~、何これっ?」


と言うのがやっとでした。他の男友達を見ると、さっきまでの雰囲気とはまるで違う感じになっていた。3人とも目がマジになって、ちょっと興奮気味だ。


「俺達がバイブの使い方、教えてやろうかぁ。」


「やっだぁ~、もう冗談でしょ。」


と私は笑ってごまかそうとした。ところがテツオが私の脚を押さえてきた。いつの間にか私の背後にいるマサトに両手を押さえられた。


「バージンじゃないんだし、誕生日祝いに俺たちが教えてやるよ。」


ヒロユキは私のパンティの上から股間にローターを押し付けてきた。嫌がる私をテツオとマサトが固定しているので逃げられない。


私の敏感なクリトリスにローターの振動が伝わった。感じちゃダメだと思うと、なぜか気持ちよくなってきた。でも声だけは絶対に出さないように歯を食いしばって耐えた。


「エミ・・・気持ちイイならガマンするなよ。」


と言いながらヒロユキはローターで私のクリやおまんこを上下で擦った。私が声を出さないことに痺れを切らしたのかパンティを脱がし始めた。


3人の男友達を前に私のおまんこは露出させられた。ローターの刺激でおまんこは濡れ始めていた。


「あれれっ・・・エミ濡れてるよ。ホントは気持ちイイんだね。せっかくだからローション塗ってあげるよ。」


とマユミがプレゼントしてくれたローションをヒロユキが私のおまんこに垂らす。冷んやりとした感触が私のおまんこを刺激した。ヒロユキがいっぱいローションを垂らすからアナルの方まで伝わったみたい。


ヴィィィ~~ンという振動音とともにローションで濡れたクリトリスにローターが押しつけられた。初めての快感が私の身体を包んだ。


「ぁっ・・・ぁああぁん・・・!」


私は思わず喘ぎ声を上げてしまった。一旦、声を出してしまうと気が楽になった。ちょっと開き直ってローターの快感に身をまかせた。


抵抗しなくなった私の髪の毛をマサトが優しく撫でてきた。美容院でも時々感じてしまうくらい私は髪の愛撫に弱い。ローターと手櫛の快感に軽くイってしまった。


「あれ~~、もしかして今イっちゃたでしょ」


とテツオがニヤニヤしながら声を掛けてきた。ヒロユキが私のクリトリスをローターで責めている間に、テツオが太いバイブを私のおまんこにゆっくりと挿入してきた。


続きを読む:ローター&バイブ2本の3点責めで絶頂アクメ(第3話を読む)





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バイブ2本とローターが20歳の贈り物

大学時代はなぜか男が3人、女が2人のグループで一緒に遊んでた。理由はわからないけどウマが合うっていうか・・・一緒にいると疲れない関係だった。


マユミはイケメンの彼氏がいて一緒に遊べないことも多かった。女が私ひとりの時は皆がちやほやしてくれるので優越感があって気分良かった。だから、3人と一緒に遊ぶことに違和感は無かった。


テツオは顔がタイプじゃないし、マサトはシャイで彼氏にするには少し頼りない。まぁ彼氏にするならヒロユキだけど、すでに彼女がいてラブラブでした。こんな感じで恋愛対象にならない男達とつるんでいるのは結構楽チン。

私は男っぽい性格なのでどちらかと言えば女友達といるより男友達の方が気楽。私の王子様に出会えるまで、このままでいいかなと思ってた。


あれは私の20歳の誕生日にバースデーパーティをマサトのアパートで開いてくれた時のことでした。マユミは彼氏とデートみたいで私へのプレゼントだけおいて帰っていった。3人の男友達はアクセサリーとか、お花とかをプレゼントしてくれた。


私の20歳のバースデーパーティは大いに盛り上がった。友達同士で盛り上がるのに理由なんて何でもよかった。


お酒も飲んで、ちょっとイイ気持ちになっていた時、ふいにテツオが思い出すように


「そういや、マユミはプレゼントって何くれたの?」


って私に聞いてきた。他のプレゼントは皆の前で開けてお礼を言っていた。そう言えばマユミのプレゼントだけ開けてなかったなぁと思い出した。


マユミのプレゼントは可愛いリボンがしてあって、まぁまぁの重さがあった。何だろうと私は期待に胸を膨らませてリボンをほどいて、包装紙を外した。


中からでてきたのは・・・・・


バイブ2本とローター1個・・・。私も大人のおもちゃくらいは知っていたので顔が真っ赤になった。おまんこに入れるには太いのでは?と思ったブルーのバイブとやや細めのバイブ。小さなローターはピンク色だった。


さらにコンドームとローションまでつけれくれるサービスぶり。マユミは軽い冗談のつもりでプレゼントしてくれたと思ったけど・・・



続きを読む:男友達3人にローターで恥辱




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美人看護婦の手コキで射精

ナースの手コキに夢中(第1話を読む)

ナースコスじゃダメ、本物の看護婦さんがイイ(第2話を読む)



目を閉じて我慢している僕の顔を見たら、もうばれているかもしれないですけど。それでも看護婦さんは気にしないで作業をしてます。退院まで一週間くらいと言われて、愛衣ちゃんに手コキしてもらうのは無理だろうなぁと悲しくなりました。


まさか愛衣ちゃんに担当を替えてくれとは言えないしね。ヘルスの指名変えじゃないんだから無理ってものです。


その日もクールな美人看護婦さんが僕の下着を脱がせました。熱くない適温のお湯をかけられて、ボディソープみたいなモノで洗われました。皮を引っぱられて露出した亀頭もカスが付いていない様にきれいに洗ってもらいました。


いつものように目を閉じていた僕は感じてきて声が出そうになりました。もちろんガマンしましたよ。


「ぅふっ・・・。」


と、この日に限ってはクールな美人看護婦さんが含み笑いをしたのです。不思議に感じていると、なんだか僕のおちんちんを洗っている手の動きが変わったんです。そう、手コキのようにペニスをしごきだしたんです。


僕は驚いて目を開けて看護婦さんの顔を見ました。クールなナースはいつもと全く変わらない無表情な顔つきで手コキしてました。ナースの手コキにどんどん感じちゃってドピュッと射精しちゃいました。


クールな看護婦さんは表情も変えずにボディソープの泡と一緒に僕のザーメンもお湯で流してくれました。そして、おちんちんをタオルで拭いてくれました。


射精した僕は一人残されて、何が起こったんだろうとしばらくぼけ~っとしてました。ひょっとしてクールな看護婦さんも実は欲求不満だったのかも。ナースってストレスある仕事だから、結構エッチが好きな女性が多いって聞くけど、もしかして彼女もそうかもね。


あのクールな美人顔がどんな風に喘ぐのかと考えていると、またむくむくと僕のおちんちんは勃起してきました。性欲の強さだけは人一倍ありますね。


あんな美人ナースをバックから激しく突いてクールな仮面を取り去って淫乱看護婦に調教してあげたい・・・なんて妄想しちゃいました。結局、退院の時にデートに誘ったら、あえなく撃沈でしたけど。。。




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ナースコスじゃダメ、本物の看護婦さんがイイ

ナースの手コキに夢中(第1話を読む)



退院してナースフェチになった僕はイメクラやナースコスプレで手コキしてくれる風俗をいろいろ通ってみました。まぁ確かに気持ちはイイんですよ・・・でも、やっぱり違うんですよね。疑似体験と実体験ではまったく異なります。


愛衣ちゃんに手コキしてもらった時の快感と興奮は一度も無かったです。なんとかもう一度愛衣ちゃんに手コキしてもらえないかなぁなんて、いつも考えていました。


ところが・・・幸か不幸か、今度は階段で転げ落ちて足を骨折しちゃったんです。あちゃ~、またやっちゃったよと思いながら、入院できるのでうれしくなりましたね。


だって、また愛衣ちゃんのいる病院に入院すれば愛衣ちゃんの手コキが味わえるかもとワクワクしました。ところが・・・現実は僕にとってきびしいものでした。


今度の僕の担当ナースはインテリ眼鏡を掛けた冷たい感じの看護婦さんでした。手コキを楽しみにしていた僕の愛衣ちゃんじゃないんです。もうがっかりして落ち込みました。


今度の担当は美人といえば美人の看護婦です。頭が切れるタイプで言葉遣いなんかもどっちかと言うと冷たい感じです。宝塚の男装の麗人が似合いそうかな。もしかしたら彼氏の前では可愛くなるツンデレかもしれないけど。


僕の股間をキレイにするときに勃起しても担当の看護婦さんは眉ひとつ動かさないで、淡々と作業をするんです。手馴れた手つきで勃起したおちんちんも見慣れて恥ずかしいなんて感情は無いのかも。まるで放置プレイみたいで僕は苦手です。ただ足を折ってオナニーできないので僕のおちんちんはいつも勃起しちゃうんですけどね。


担当ナースの冷たい視線を避けるように目を閉じてることにしました。ところが、逆に感覚が敏感になっちゃうんです。確かに女性も目隠しプレイだと異様に興奮して愛液がたっぷり溢れ出てパンティが濡れ濡れになるって言いますもん。だから目を閉じてペニスを拭かれて触られているとメチャ気持ちいいんです。


どんどん変態になっていく感じです。カーテンごしに隣の患者さんがいるのがやっぱり刺激が強いんだと思います。クールなナースにも感じてるなんて思われないかとヒヤヒヤしてると余計に感じちゃうんですよ。


続きを読む:美人看護婦の手コキで射精(第3話)





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ナースの手コキに夢中

僕はナースフェチです。きっかけは・・・バイクで事故した時に骨折して入院したことです。入院中にな・なんと担当の看護婦さんに手コキで抜いてもらちゃったんです。


といってもアダルトビデオみたいに男性患者の個室にこっそり忍び込んで夜這いをかけるような痴女ナースさんじゃないですよ!控えめで優しくて、マジ可愛い看護婦さんでした。


もちろん熟女の看護婦さんじゃなくて若い看護婦さんです。患者さんから愛衣ちゃんって呼ばれて人気者でした。


僕は足を折ってたので、自由に動けませんでした。個室なんてお金ないから同じ部屋に他の患者さんもいました。だからオナニーできなくて溜まってたんですよ。当時、大学生だったから毎日オナニーしてたくらいですから。


ナースの愛衣ちゃんに股間をきれいに拭いてもらってるときに、不覚にもペニスがギンギンに勃起しちゃったんです。僕は愛衣ちゃんの前で恥ずかしいし、嫌われちゃうからなんとかしようとするけど、そんな時って逆に興奮しちゃって・・・よけい固くなっちゃう。


入院したことがある人はわかると思うけど股間をきれいにされるのって、マジ気持ちいいんです。誰だって絶対、勃起するはずです。しかもオナニーしてないから溜まってるし・・・おそらく相手が熟女でも勃起しちゃうと思います。


愛衣ちゃんは同年齢くらいの僕の勃起したおちんちんを見て気まずそうに目のやり場に困っている感じでした。また、その表情に萌えちゃったから、まったく勃起がおさまらなくなっちゃって。


僕の股間をきれいにしてくれた後、愛衣ちゃんが耳元で呟くように、


「骨折じゃオナニーできないですよね。手コキするから射精しちゃいましょう。」


ってニコって笑うんです。コスプレじゃない本物のナースの手コキなんて信じられないでしょ。さらに若くてメチャメチャタイプのコだったんで最高の気分でした。ヘルスみたいに上手な手コキじゃなかったけど気持ちよかった。カーテンで仕切られた隣に他の患者さんがいるって思うだけで興奮したよ。


愛衣ちゃんが何回か手コキしただけで速攻でイっちゃいました。自分でもビックリするくらい早かったです。愛衣ちゃんは優しくティッシュで僕の精液を受け止めてくれたよ。ホッとしたように微笑んでくれる愛衣ちゃんは本当の白衣の天使でした。


「手コキしたの初めてだから、みんなには絶対に内緒よ!」


な~~んて言われたら、ひょっとして僕の事を愛衣ちゃんは好きかも?なんて思っちゃいました。でも現実は・・・退院する時に思い切って告白したら彼氏いるからとフラれちゃいました。


続きを読む:ナースコスじゃダメ、本物の看護婦さんがイイ(第2話)




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痴漢が縁で私は性の奴隷になりました

手コキの痴漢は興奮する(第1話を読む)

痴漢のつもりが逆に・・・ (第2話を読む)



痴漢行為で濡れ濡れになったおまんこは男性のペニスを奥のほうまで咥えこんだ。男性は前の方に手を回してクリトリスを弄ってきた。腰から落ちそうなくらいの快感が私を襲った。


「ぁああ・・・イイ・・・」


「淫乱な女だなぁ・・・そんなにちんぽが欲しかったのか・・・。」


男性は後ろからぱんぱんとリズミカルに腰を振っておまんこの奥の感じる所をを責めてくる。おまんこから脳にじんじんと快感が伝わってきた。


「俺のペニスを手コキしながら、ホントはおまんこに入れたいって思ってたんだろ。お前は淫乱な痴女だなぁ。」


私は痴漢した相手に犯された経験は今まで無かった。強姦されているのに私は不覚にもイってしまいそうなくらい感じてた。


見ず知らずの男性ににイかされるなんて、プライドが許さないと思った。でも・・・無理みたい。おまんこの奥からこみあげてくる快感をガマンできそうになかった。


もうちょっとでイきそうだと思った時、友達同士で話ながら何人かの女性がトイレに入ってきた。男性は立ちバックでおまんこにペニスを挿入したまま腰の動きだけ止めた。


イきそうだった私のおまんこはおちんちんを動かして欲しくて仕方なかった。男性は他の女性に気づかれないように、ゆっくりと腰を動かし始めた。気持ちイイけど声は出せない。


隣の個室から放尿の音が聞こえてきた。男性は女性のおしっこの音に刺激されたのか、おまんこの中のおちんちんが一段と大きくなった気がした。私も隣に女性がいるのにセックスしているシチュエーションに興奮していた。


おしっこを終えた女性たちは賑やかに話をしながら出て行った。またトイレに静寂が戻ってきた。


「お前、露出狂だろ?おまんこがひくひくして思わず射精しそうになったぜ。」


男性は激しく腰を振ってペニスをおまんこの奥まで突きながら、私のクリトリスを擦った。


「ぁあっ~~、イ・・・イク~~!」


私を絶頂の波が襲った。


「あ~~あ・・・イっちゃった。淫乱女はトイレのセックスが好きみたいだな。」


その後も狭い個室の中で男性に何度もイかされ続けた。こんなに気持ちいいセックスは初体験だった。男性はハメながら携帯で私の痴態を写真に撮った。その写真を餌に男性がヤりたくなったら呼び出されるようになる関係になってしまった。





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痴漢のつもりが逆に・・・

手コキの痴漢は興奮する(第1話を読む)



私はゆっくりとおちんちんをしごき始めた。私は男性にもたれかかるようにして右手でペニスを手コキした。電車というありえない場所で女性におちんちんをしごかれてるという興奮から、多くの男性はすぐに射精しちゃう。


いつもは手についた精液を男性のトランクスで拭いて立ち上がって私だけ電車を降りる。露出させたら可哀相なのでブランケットはそのままにしたままだ。



男性は射精の興奮から醒めると、恥ずかしい気持ちがこみ上げてくるだろう。ひょっとしたらクセになるかもしれないけど。


そして私は駅のトイレに駆け込むと個室に入る。もちろんオナニーするためだ。痴漢した男性の感じている顔を思い出すだけでおまんこが濡れてくる。まだ勃起したペニスの感触が手に残っているから余計に興奮する。


私は指でクリトリスを擦った。気持ちイイ~~。おまんこにも指を入れて、激しく出し入れした。さっきまでのスリルと興奮で痴漢した後のオナニーはセックスとは比べ物にならないくらいの快感が身を包む。


愛液でべとべとになったおまんこの奥を指でかきまわしながら、クリトリスをこすっているとイってしまう。


と・・・今まではそうでした。が、その日は違いました。私の手コキを楽しんでいるのです。真面目そうな表情が消え、精悍な顔つきに変わっていたのでした。まるで高橋克典が演じていた特命係長・只野仁のような変貌ぶりでした。


男性は私の手を掴むと


「今度はお姉さんを可愛がってやるよ」


と低い声で私の耳元で呟きました。私たちは電車を降りると周りを確認してトイレの個室に入りました。


トイレに入るなり男性は私のパンティを下げると、前戯も無しでおまんこにおちんちんを挿入してきた。窮屈な個室トイレで立ちバックされて私は今までにない興奮を感じた。レイプされているんだけど、私も痴漢をしたわけだから文句を言えなかった。


続きを読む:痴漢が縁で私は性の奴隷になりました(第3話)





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手コキの痴漢は興奮する

私は痴漢はされるものじゃなく、するものだと思ってる。痴女とか淫乱女とか言われても、真面目そうな男の子を痴漢するのはとても興奮する。もちろん高校生以下には手を出さない。ホントは学生服の男の子を触ってみたいけどね。


一応、大学生以上をターゲットとして狙っている。痴漢をすると決めた時はFカップを強調するために胸元が大きくあいたタイトなニットを着る。さらに勝負下着のパンティが見えそうで見えないくらいのギリギリのミニスカを穿く。


勝負服できめると街を歩くだけでも結構振り返られる。電車の中で好みの男性の隣に席に座る。ピタッと体を寄せてみて、私のおっぱいとミニスカから伸びた太腿をちらりと見て、どきまぎして目をそらしたら合格だ。


こういう真面目で女性経験の少なそうな男の子が痴漢するにはちょうどいい。反対側の席に余裕があっても、逃げようとはせずじっとしている。私はバッグから厚手のブランケットを取り出して太ももの上に乗せた。


他の人から見たら座席に座ってミニスカからパンティが見えるので隠しているんだなぁと思われているでしょうね。でも、私の意図はまったく違う。これからする痴漢行為を他の乗客の目から逃れるためだ。


しばらくすると私は行動を開始する。ブランケットで隠しながら、私の手は男性の太腿を股間に向かって這わせる。


まさか、女の私から男性に痴漢行為をすると思っていないので・・・


「痴漢っ!」


と騒がれたことは今まで一回も無い。真面目そうな男の子を選んでいるから当然と言えば当然かもしれない。


おちんちんの上に手を置かれた男性は挙動不審になった。何が起こったのか理解できず、あたりをキョロキョロと視線が泳いだ。


「お姉さんがイイことしてあげるから・・・ペニス出してごらん?」


とこっそり耳元でささやく。まるで催眠術師に誘導されているかのように隣の男の子はおちんちんを取り出した。ここで相手にちんぽを出させるのがポイントだ。これで相手の合意ができたので、痴漢じゃなくなるわけだ。


期待しているのか男性のおちんちんは固く勃起していた。私はペニスに触れて、声が出そうなくらいビックリした。男性のペニスは今まで触ったことのないほどの巨根だった。真面目そうな顔してやるじゃない。


続きを読む:痴漢のつもりが逆に・・・(第2話)




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