夢を叶えるために頑張って勉強して短大に合格しました。夢って言っても・・・たぶん普通の人にはわかんないと思う。私の夢は大好きお兄ちゃんと二人きりで住むことなんです。
だから短大に合格して東京で一人暮らしをしている大学生のお兄ちゃんのアパートにちゃっかりと転がり込んだんだ。私は小さい頃からお兄ちゃんが大好きだった。世間的には近親相姦かもしれないけど・・・人は人、私は私よって感じ。
子供はマズイと思うけどちゃんとコンドーム付けて避妊すればいいじゃん。そうすれば近親相姦だって、誰かが困るわけでもないし、私がよければね。子供の時から、お兄ちゃんのタイプの女の子になれるように色々努力してきた。
グルメなお兄ちゃんのために料理も頑張った。お兄ちゃんは可愛いタイプが好きなので雑誌とか見て研究してきたんだ。お兄ちゃんは清楚な感じのロングの黒髪が好き。だから友達が茶髪にしても私は興味無かった。
お兄ちゃんはテニスをやっていたので私もやったし。だからテニスの話をすると盛り上がるんだぁ。清楚な女の子が好きなので、一緒にテレビを見ていてちょっとエッチなシーンが出てくると恥ずかしそうに目を手で覆ったりして演技してた。
ホントはお兄ちゃんと裸で抱き合ったり、イチャイチャしたいんだけどね。だから自分の部屋で一人きりになると、お兄ちゃんとのエッチを妄想してオナニーで我慢してた。
お兄ちゃんが大学に合格して東京に行っちゃった時は寂しくて悲しくて仕方が無かった。絶対に私も東京の大学に合格してやるって目標を持って、どん底から這い上がった。
だから短大に合格した時はメチャうれしかった。これでずっ〜とお兄ちゃんと一緒にいられる。私の手料理を「美味い、美味い」って食べているお兄ちゃんを見ていると、うれしくって仕方がない。
お風呂から出てきてパジャマに着替えると私は無邪気をよそおって、お兄ちゃんの背中に抱きついた。
続きを読む:お兄ちゃんと夢の中でエッチしちゃったぁ・・・(第2話)
☆洗脳メールで強制恋愛





