お兄ちゃんと近親相姦(第1話を読む)
「久しぶりだしぃ、今日はお兄ちゃんといっしょに寝てもいい?」
とFカップ巨乳を背中に押し付けて耳元で猫撫で声を出した。
「真央は子供なんだからぁ・・・まぁ良いかぁ・・・今日だけだぞっ!」
お兄ちゃんに疑念を抱かせずに了解をもらえて良かった。二人ではちょっと狭いベットにお兄ちゃんと寝てるなんて夢のよう。私はさりげなくピタッとくっついて大好きなお兄ちゃんの胸に顔を埋めた。
「真央はお兄ちゃん、大好きなんだぁ。」
すごく密着してるから、お兄ちゃんの勃起したおちんちんが私の身体にあたってる。私に抱きつかれてお兄ちゃんが勃起してるのかと思うだけでおまんこがじ〜んとしてきた。それでも私はとぼけた口調で・・・
「お兄ちゃん、何か当たってるぅ・・・これ、なんだろう?」
と知らないフリして、私はパジャマの上からお兄ちゃんの勃起したペニスを手でさわさわしてみた。短大生にもなって、男の人の勃起を知らないわけないのに、ドギマギしながらお兄ちゃんは答えた。
「真央が可愛いから、大きくなっちゃたんだよ。」
「へぇ、そうなんだぁ。お兄ちゃんは真央のこと、好き?」
と私はお兄ちゃんの目をじっと見つめながら、おちんちんをさすり続けた。
「真央のことは好きだよ・・・。あぅ・・でも、もうさわっちゃ、ダメだよ。」
残念な気持ちを見せないようにして、仕方なく私の手はお兄ちゃんのペニスから手をどけた。本音はパジャマを脱がしてお兄ちゃんのおちんちんを舐め舐めしたかったけど・・・お兄ちゃんのタイプの女の子はそんなことしないだろうから我慢した。
明日も一緒だから今日は寝よと思ってお兄ちゃんに抱きついたまま、いつの間にか眠ってしまった。中途半端で我慢したせいか、お兄ちゃんとエッチしている夢を見た。夢の中のお兄ちゃんは、積極的に私の身体を求めてくれる。いろんな恥ずかしい格好をさせられて私を気持ちよくしてくれた。
夢の中の自分の喘ぎ声で、私はハッと目が覚めた。何だかリアルにおっぱいが気持ちイイなぁと・・・少しずつ頭がハッキリしてくるとパジャマのボタンが全部はずされてて、私のオッパイはむき出しになっていた。
☆洗脳メールで強制恋愛





